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TAKAHARA SEMINAR 2025
本と出版PJT
このプロジェクトは、1期生から続く9年目の活動となります。
本プロジェクト9期では、これまで本に触れる機会が少なかったり、本を読んでこなかったりしたメンバーが中心となり、私たち自身が本の魅力や楽しさを再発見し、それを広めていくことを目標にしています。普段本に触れる機会が少ない私たちだからこそ、
一般の読者にとっても新鮮で親しみやすい形で、
本に対する興味を引き出せるのではないかと考えています。
現在、センジュ出版のご協力をいただき、本に関するイベントの企画・準備を進めています。具体的には、本に関わるさまざまな企画を通じて、参加者にとって本がもっと身近で魅力的な存在となるような活動を行う予定です。
また、ゼミの授業の時間を活用し、メンバー全員で「本」についてさらに深く考え、
日常生活の中でより親しみを持てるような方法を模索しています。
このプロジェクトを通じて、本を身近に感じてもらうためのさまざまな取り組みを行っており、ゼミの仲間たちと共に、新しい視点で本の世界に触れ、
それを他の人々にも伝えていけるよう努めています。
メンバー紹介

堀川唄
Horikawa Uta
「唄」のこと「歌」って
間違えたらガチギレします

山下竜生
Yamashita Tatsuki
厚木を愛する男

塚本萌楓
Tsukamoto Moka
食べることが大好きな
神の子
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